久しぶりの<非>オススメ映画

数日前にネットフリックスで。 The Last Thing He Wanted ワタシ的に、五つ星の中の、星一つ。 一つもちょっともったいない感じだけど、ベン・アフレックは好きだから彼に一つ。 でもなんか顔が・・・。 太っただけでなく、なんかこう、不自然でしたね。 映画は、最初から最後まで、心に響くモノ、ほぼ全くなし。 ストーリーも、「あれ?なんかワタシ、途中で見逃してない?」「何かが省略されていない?」と感じられるほど、突拍子もない。 「なぜこの人がいきなりここに現れて、ベッドの中で裸になってる?!」 主演女優のアン・ハサウェイって、何を観たのかは忘れたけどその名前には何となく馴染みがあり、ベン・アフレックは好きな俳優なので、「はい、今晩はコレね。」と観始めたけど、終わってからも「何これ。」という感想しかありません。 観終わった後、他の人たちはどういう感想を持ったのか、レビューを見ると。 やっぱり辛口の点数でした。 でも中には「みんなが何で低評価なのかわからない。突拍子もなく、謎に満ちたストーリーがこの作品の魅力」と。 そういう見方もあるのか。 人の考え方や味方って皆、違ってて、面白いですね。 この映画に対する面白さという事で言えば、作品そのものより、色んな人が書いているレビューを読むほうが面白いかも。 応援クリックお願いします ブログランキング参加中

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