おぉぉっ!

トシコさん~、見て見て~!! ジェイが雑誌の表紙に~!! そしてアロンも~!! そして何とリーさんも~!!! 私は来月号の表紙を飾る事になってますぅ!! ・・・。 というのは冗談。 トシコさん、冗談だよ、ジョーダン。 ここで作れます。 この人の真似してみました。

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おすすめサイト

昨日、寝たのは午前2時。 またドラマを見続けてしまった。 観始めると止まらない韓国ドラマ。 一気に見終わったカインとアベル。 観たいんだけど、観終わると寂しい。笑 とは言いつつ、面白そうなのはまだまだ、観きれないほどある。 ちなみに私が観ているサイトは、ここです。 カインとアベルの次に私が観ているのは、これ。 英語か韓国語がわかる人は是非観てください。 全部、英語の字幕つきです。

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アロンも社交界へデビュー。

毎年、この時期にある、学校のイベント-Spring Social。 子供達が一番楽しみにしているイベントの一つ。 6年生から8年生までの生徒が対象。 あるホテルの多目的ホールを借り切って、夕方6時に集合。 皆、それぞれドレスアップして、ビリヤードやゲーム、ダンスコンテストなどを楽しむ。 ホテルから提供されるバッフェに、ワイングラスにつがれたアップルサイダー。(←カワイイね。) つまり、オトナ社会の一員となる練習、とでも言おうか。 皆、スーツやドレスを着て、女の子達は皆、綺麗にメークアップしている。 幼稚園の時から知っている子供達が、いつの間にこんなに大きくなったのね、と、私たちオトナも感慨に浸る、そんな日なのです。 ところでこのイベント、タテマエは、6年生から8年生までとなっているけれど、毎年、お知らせのレターには、特別に5年生も招待します。という注意書きがついている。 つまり、5年生から参加しているのだ。 でも5年生から8年生まで、としない事によって、上級生達の優越感をより高めてあげようという、校長先生の配慮なのだ。 ジェイが言う。 今年は、アロンも参加出来るんだよね?でもアロン、はっきり決まった訳じゃないぜ。今年はもしかしたら5年生の参加は廃止になるかもしれないよ。 がっかりするアロン。 えーっ。なんでーっ。5年生も行っていいって、毎年決まってるじゃん。 ・・・。それがさぁ、去年、5年生があまりにも子供っぽすぎて、ちょっと問題だったんだよね。 僕たち、ティーンエ…

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卒業式

子供達が通う学校の卒業式。 ジェイは卒業まであと一年残っているけれど、今年の卒業生はジェイの「クラスメイト」でもある。 6年生から8年生までは同じクラスで同じ先生に習っているから、というのがその理由。 そうなんです。 この学校では、K5と一年生、2〜3年生、4〜5年生、そして6〜8年生というふうに分けられ、従って担任の先生は4人。 それに体育の先生と校長先生。 例えば6年生と8年生の教材をどのようにして区別して教えているのか、というような事も考えた事はあるけれど、4歳の時からこの「複式学年」のシステムでずっとやってきているので、子供達は何の抵抗もないし、一年に一度のSATテストでも、別段問題はない。 そして卒業生も、多くて4-5人。 少ない年には、たった一人の卒業式というのもあった。 今年は、卒業生が多いので4人。笑 そのうちの2人は、ジェイがK4の時にK5からずっと一緒だった子供達で、親ではなくても私は、彼らの卒業の言葉を聞いているだけで涙が出て来る。 今年は、ヨガルームを解放してくれて私も何度か週末に通っていた友人、L夫妻が、娘の卒業式のために家自体を開放し、彼らの家でアットホームな、暖かい卒業式になった。 毎年、卒業生はテーマを決めてアロハシャツの色を合わせたりしたのだけれど、今年の卒業生は4人ともそれぞれ、「国籍が違う」という事に気がつき、「インターナショナル」というテーマに決めたそうだ。 卒業生は、白人のアメリカ人が一人、アメリカ…

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今日の格言。

テニスの授賞式が終わったのが6時半。 週末だし、家族4人揃ってるし、お腹はぺこぺこだし。 帰り道で夕食を済ませて帰ろうと意見はまとまる。 今日の夕食はウォルミジョン。 いつもの通り、味付け豚カルビや、牛カルビを注文。 そしてかんぱーい。いただきますぅ。 あーおいしい。おいしいねぇ。 週末忙しかったよねぇ。それにしてもPICで過ごす週末、楽しいねぇ。 今度、一泊泊まって思いっきりプールで遊ぼっか。 などと、一口二口、おかずをつまんだ頃。 それまで黙っていたジェイの一言。 「でもさぁ、不思議な事はさぁ、ぐふふ。オンマとアッパってさぁ、一緒にコーヒー飲んでる時と一緒に焼酎飲んでる時だけ、仲いいよねぇ。ぐふふ。」 ・・・。 えーっ。そんな事は。そんな事は・・・。 うーむ。 考えてみれば。確かにそうだなぁ。 すごい事に気がついたね、ジェイ。笑 そういえば、昨日までは何となく私は不機嫌でリーさんとも話してないんだった。忘れていたよ。笑 何で不機嫌だったかと言えば、月末だったからです。 ゲツマツ。 色んな支払いが続いて、ひと月の生活費や諸々がそろそろ底をついてきて、銀行の残高を考えながら色々と気をつけなければ大変な事になる、あのゲツマツ。 えーっ。なんでこれしかないのー?足りない。君が!あなたが!そっちが!お前が!となる、あのゲツマツの事です。うちだけ?爆 ゲツマツにそーゆー、お金にまつわる話し合いを夫婦でしていると、不機嫌になる事、誰でもあるでしょう。ねっ?ねっ? …

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テニスの週末

しつこいようだけど、またテニスの週末が終わった。 最近、毎週毎週、テニスの週末の事を書いている気がするけれど、子供達の試合には、ヘタでも上手でも、買っても負けても、笑っても泣いても、例えずるい試合をした選手がいたとしても、一試合一試合、そこにはドラマがある。 だから一言でテニスの週末と言っても、毎週毎週、違うドラマを観ているような気になる、とっても楽しい週末なのだ。 トーナメントの結果、ジェイは、14歳以下のボーイズグループで2位。 一位は、学校でも仲の良いクラスメイトでもあり、テニストーナメントでは、必ずと言っていいほど決勝で対戦する事になるC。 テニスだけではなくサッカーや陸上など、イベントがあればあれこれやってみたいというジェイに比べて、Cはテニス一筋。 4歳の時からのクラスメイトのC。 いつもはちょっとなよっとした優しい系の彼だけれど、テニスコートでは無表情、クール。 テニスに賭ける情熱がひしひしと伝わって来る。 それに加えて、頑張る気持ちは多分同じであるだろうけれど、一球決める度に観客の反応を気にするジェイ。笑 ミスをしても無表情を通し、淡々と試合を続けるCに比べて、ジェイはミスの度にリアクション。 例えば、ラケットを投げてみたり、ボールを叩き付けてみせたり。 本人は、「悔しさを表現」しているそうだ。 だけど、私にはそれさえも、観客を意識してのパフォーマンスにみえてしまうんだよね。笑 負けの理由は、そこら辺のような気がする。 観客の目を意識して、試合に集中していないのだ。 それを…

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